すべては無袋リンゴとの
出会いからはじまった丸二

青果と関わり積み上げた
70年
そして、
これからの70年を
見据えて

リンゴ

かわら版

戌年スタート

戌年スタート

明けましておめでとうございます。今年も宝船15万円、初物さくらんぼ桐箱30万円、弊社で競り落とさせていただきました。本年も丸二は一丸となって...

早生みかん初荷

早生みかん初荷

今年もいよいよ本格的にみかんの販売がスタートしました。長崎・愛媛共に味良し。今年は西宇和の品評会も行われ、みかん担当内田が「八幡浜市長賞」を...

神田祭参加

神田祭参加

2年に一度の「神田祭」に丸二も参加させていただきました。神様が宿った御神輿を担ぎ、参加メンバー身も心も引き締まりました。市場の活気、心意気が...

とちおとめ・あまおう試食会

2月上旬、社内試食会でイチゴ「とちおとめ」、「あまおう」の大粒、小粒の食べ比べをしました。 他にも色々な品種の食べ比べも行いました。「あまお...

商いは人間業とも言います。
私たちは青果物を取り扱う
仲卸として、味の良い、
鮮度の良い商品の
提案をしていきます。
「お役に立つ」と「感謝」を
企業理念として、
社員や社会に貢献できる
企業になりたいと
思っております。
そのためにも旬の
食材のタイムリーな
企画提案を提供していきます。
また、社員の労働環境を整えていくために、
グループ会社も含め
有給休暇の消化率を
上げて行きます。
これからも安心・安全な
農産物を提供できるよう、
産地と連携を組み、
食味、鮮度、物流を考えた
仕入れや販売を行い、
社会にお役に立てる
企業になれるよう
努力してまいります。

代表取締役社長 工藤輝男

  • 株式会社丸二
  • 〒143-0001
  • 東京都大田区東海3-2-6 大田市場内C-18
  • TEL:03-5492-3140 /
    FAX:03-5492-3384

「袋をかけ忘れただけ、
けがの功名ですよ」

長野県小布施町の無袋國光を
初めて手にしてからすべての
人生が変わった。
丸二創業者の故古澤秀男は
そう語りました。